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あなたの代わりに車庫証明を取得します

車庫証明の取得でお困りではありませんか?

 車庫証明の取得は、どうしたらいいのかさっぱり分からない・・・

書庫証明の取得のやり方は知っているけど、面倒でやりたくない

平日に2回も警察署に行く暇がない

車庫証明取得の時間がもったいない

 そんな悩みを全て解決するのが、車庫証明の取得の代行サービスです。

 間違いのない手続きをリーズナブルに迅速かつ、丁寧に行います。

車庫証明の取得は当事務所にお任せください!

 

ご利用の流れ

ご依頼から完了までの大まかな流れです。

ご要望に応じて納品先請求先を変えることも承っております。

FAXでのご依頼専用シートはこちら 

 お 問 い 合 わ せ
電話、FAX、メール にてお気軽にお問い合わせください。
必要書類、料金、日程などのご案内致します。
その他ご不明点などについても。

03-6450-3286
03-6450-3296
メールフォーム
 必 要 書 類 の 記 入 と 郵 送【お客様】
ご希望の手続に応じた必要書類  にご記入の上、当事務所までご郵送下さい。

宛先はこちら
〒108-0074
東京都港区高輪3-1 A-803
行政書士伊藤真吾事務所 宛
 管 轄 警 察 署 へ 申 請【当事務所
必要書類の到着後、こちらでチェックを行い管轄警察署へ申請致します。
当事務所への書類到着が11:00までは当日申請、それ以降は基本的に翌日申請です。
※お急ぎの場合はお伝えください。
※東京都では、申請から原則中2日要します。
※受付窓口は平日のみとなっています。
※例えば、月曜に書類到着して申請を行った場合
 木曜に受取 ⇒ 同日郵送 ⇒ 金曜に書類到着
※金曜に書類到着して申請を行った場合
 水曜に受取 ⇒ 同日郵送 ⇒ 木曜に書類到着
 車 庫 証 明 書(自動車保管場所証明書)を 受 取【当事務所
こちらで書類交付日に管轄警察署で受取の対応致します。※普通自の車庫証明の場合
・自動車保管場所証明申請書 1枚(車庫証明書)
・保管場所標章交付申請書  1枚(本人保管用)
・保管場所標章(シール)  1枚
 お 客 様 へ 納 品【当事務所
速やかに書類をお客様へご郵送致します。[請求書同封 ]※普通自の車庫証明の場合
・自動車保管場所証明申請書 1枚(車庫証明書)
・保管場所標章交付申請書  1枚(本人保管用)
・保管場所標章(シール)  1枚
請求書          1枚
 車 庫 証 明 書(自動車保管場所証明書)が 到 着【お客様】
書類をご確認いただき、費用のお支払いをお願い致します。銀 行 :三菱UFJ銀行
支 店 :恵比寿支店
口座番号:普通 NO.1089486
口座名義:行政書士伊藤真吾事務所 伊藤真吾
(ギヨウセイシヨシイトウシンゴジムシヨ イトウシンゴ)
お手続きは完了です
ご利用いただき誠にありがとうございました。
またのご利用をお待ちしております。

お気軽にお問い合わせください。03-6450-3286電話受付 平日 9:00~19:00 [ 土日祝以外 ]

メールフォーム こちらは365日24時間受付けております

【オフィス車庫証明】で4つのメリット!

自動車の手続きの専門家です!

  • オフィス車庫証明は行政書士が運営していますので、個人・法人問わず多数の実績があります。
  • 車庫証明や名義変更など自動車関連手続きに特化していますので、車の専門家として何でもご相談ください!
行政書士は書類の修正を認められています!

  • 行政書士はお役所へ申請する書類について代理権が認められています。
  • もし書類に不備があったときでも、職印や委任状を使ってその場で修正対応ができます。(自認書と使用承諾書以外)
リーズナブルで明朗会計!

【港区】の警察署への申請であれば

港区の警察署に申請する場合(料金表へ)

・普通自動車の車庫証明申請:5,400円+2,600円+360円=8,360円が合計料金
・軽自動車・普通車の届出:3,240円+500円+360円=4,100円が合計料金

※普通自動車の法定費用内訳は警察への申請手数料2,100円と標章交付手数料500円の計2,600円。
※軽自動車・普通自動車の届出の法定費用は標章交付手数料500円のみ。
※「届出」は警察署へ行く回数が1回で済むため、料金が異なります。
※「料金」には、申請と受取の往復にかかる交通費と消費税が含まれています。
※郵送料は追跡可能なレターパック(360円)を利用します。

【品川区】【渋谷区】【新宿区】【千代田区】【目黒区】【中央区】の警察署への申請であれば

品川区、渋谷区、新宿区、千代田区、目黒区、中央区の警察署に申請する場合(料金表へ)

・普通自動車の車庫証明申請:6,480円+2,600円+360円=9,440円が合計料金
・軽自動車・普通車の届出:4,320+500円+360円=5,180円が合計料金

※普通自動車の法定費用内訳は警察への申請手数料2,100円と標章交付手数料500円の計2,600円。
※軽自動車・普通自動車の届出の法定費用は標章交付手数料500円のみ。
※「届出」は警察署へ行く回数が1回で済むため、料金が異なります。
※「料金」には、申請と受取の往復にかかる交通費と消費税が含まれています。
※郵送料は追跡可能なレターパック360円を利用します。

それ以外のエリアの料金についてはこちら ≫

迅速丁寧な申請代行!
  • 事務所への書類到着が午前11時までであれば、当日に申請可能です。
  • オフィス車庫証明に依頼すれば専門家に頼んで楽ができます。
  • とてもリーズナブルな料金で迅速かつ丁寧です。
  • 申請、受付、郵送まで全て込み込みのサービスです。あとから、いろいろと追加料金がかかったりすることはありません。

【オフィス車庫証明】は車庫証明を迅速に代行します!

車庫証明の取得は、保管場所が適用除外地域 でない限り、車を所有する誰もが行わなければいけない手続きです。 車庫証明の取得にはいろいろな申請書類を書いたり、その申請書類を警察署に提出したりと、大変手間と時間がかかる作業です。

 そんな車庫証明の取得をあなたの代わりに全てやります!

 車庫証明の取得に時間や手間を取られるなんてもったいない。

 専門家に任せれば、仕事や遊び、家族サービスなど有意義に時間を使えます。 

車庫証明を取得するには?

車庫証明を取得するには書類の申請と交付で、計2回も管轄の警察署に足を運ばなければなりません。 また、警察署の受付窓口は平日の午前8時30分~午後5時15分までとなりますので、仕事や家事、育児の合間を見つけて行く必要があります。

自動車保管場所通知書

車庫証明の取得に関する書類

車庫証明の取得には、必要書類をもらい、その書類を間違いなく記入しなければなりません。車庫証明の書類はもらうのも、記入するのもそれほど難しいものではありません。

保管場所標章番号通知書

しかし、一般の方には馴染みのない書類ですし、間違いがあれば受け付けてもらえず、もう一度書き直したり、提出のために出かけたりしなければなりません。

この手間隙だけでも、最初から専門家に任せておいた方がいいでしょう。当ホームページでも、車庫証明の取得における必要書類のダウンロード や記入方法の解説がありますので、ぜひ参考にしてください。

車庫証明の取り方 

車庫証明の取得にかかる費用

車庫証明の取得を自分で全て行ったとすれば、かかる費用は普通車の場合で2600円です。これに、警察署まで2回行く交通費がかかり、あとは時間と手間がかかります。

 当事務所では、東京23区の【港区】であれば、税込報酬5,400円から!

 この5,400円に法定費用と郵送費だけをプラスするだけ!

 警察署への【申請と受取】の2往復。お客様への郵送。すべて行います。

 お客様はいつもどおり、仕事や家事、育児、家族サービスなどご自由に。

こう考えると、ご自分で車庫証明を取得するよりも、当事務所にお任せいただいたほうが圧倒的にコストパフォーマンスがいいと感じていただけるのではないでしょうか。

車庫証明の取得・名義変更なども対応可能です!

  • 個人のお客様はもちろん、販売業者様からのご依頼も対応可能です。
  • オフィス車庫証明は東京23区をはじめ日本全国の個人・法人のお客様から多数のご依頼を頂いております。
  • 自動車業務に特化した行政書士が車庫証明の取得に関する各種手続きを承りますので、ご安心ください。

ご相談・お問い合わせはもちろん無料

お気軽にお問い合わせください。03-6450-3286電話受付 平日 9:00~19:00 [ 土日祝以外 ]

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