よくあるご質問

1.依頼したいけど、どうすればいい?
まずは電話・FAX・メールなど、お客様の都合の良い方法でご連絡ください。
その際に、状況の確認や料金のご案内もさせていただきます。
 
お問い合わせはこちら
2.いつ料金を支払えば良いですか?
後払いです。
車庫証明書をお客様へ郵送させていただく際、請求書を同封致します。
確認されましたら、お振込をお願い致します。
3.料金はいくらになりますか?
当事務所では、申請するエリアによって料金を定めております。

【港区】の警察署への申請であれば

港区の警察署に申請する場合(料金表へ)

・普通自動車の車庫証明申請:5,400円+2,600円+510円=8,510円が合計料金
・軽自動車・普通車の届出:3,240円+500円+510円=4,250円が合計料金

【品川区】【渋谷区】【新宿区】【千代田区】【目黒区】【中央区】の警察署への申請であれば

品川区、渋谷区、新宿区、千代田区、目黒区、中央区の警察署に申請する場合(料金表へ)

・普通自動車の車庫証明申請:6,480円+2,600円+510円=9,590円が合計料金
・軽自動車・普通車の届出:4,320+500円+510円=5,330円が合計料金

※普通自動車の法定費用内訳は警察への申請手数料2,100円と標章交付手数料500円の計2,600円。
※軽自動車・普通自動車の届出の法定費用は標章交付手数料500円のみ。
※「届出」は警察署へ行く回数が1回で済むため、料金が異なります。
※「料金」には、申請と受取の往復にかかる交通費と消費税が含まれています。
※郵送料は追跡可能なレターパック510円(お手元までお届け)を利用します。


それ以外のエリアの料金についてはこちら

4.依頼してからどれくらいで車庫証明書は届きますか?
東京都では申請から原則中2日間を要します。(中3日の警察署もあります)
なので、当事務所に書類一式が届いた日から最短でも5,6日後をお考え下さい。

▼ ご依頼から納品までの一例
(※ 書類一式が11:00までに到着した場合)
 1日目:書類到着 → 当日【申請】
 2日目:審査期間
 3日目:審査期間
 4日目:【交付日】当事務所で受理を行い、直ちにお客様へ発送
 5日目:お客様の元へ納品完了(地域によっては+1日)
この間に週末が入れば、その分延びます。
5.郵送料(510円)とあるが、他の郵送方法はありませんか?
当事務所では、配達記録の確認が可能で、お客様のお手元までお届けすることができるレターパックプラス(510円)を基本使用しております。
ただ、対面で受け取る必要がなく、郵便受けに届けてもらえば構わない。というお客様にはレターパックライト(360円)で郵送することも可能です。
レターパックライトをご希望される際には、依頼時にその旨お伝え願います。

プラスとライトの詳細はこちら

6.交付された車庫証明書を別のお客様のところに郵送して欲しいのですが?
はい、お届け先をご指定いただければ、そちらに納品させていただきます。
この際、請求書は依頼元であるお客様へ送らせていただきます。
7.車庫証明に必要な書類はなんですか?
厳密にいいますと、車庫証明と言っても「申請」と「届出」の2種類ありますが、必要な書類はほぼ同じです。

▼車庫証明の申請に必要な書類(普通車)
1.自動車保管場所証明申請書(別記様式第1号)
2.保管場所標章交付申請書(別記様式第3号)
3.自認書もしくは保管場所使用承諾書
4.保管場所の所在図・配置図
5.使用の本拠の位置を確認できるもの
様式のダウンロード、書き方はこちら

▼車庫証明の届出に必要な書類(普通車)
1.自動車保管場所届出書(別記様式第2号)
2.保管場所標章交付申請書(別記様式第3号)
3.自認書もしくは保管場所使用承諾書
4.保管場所の所在図・配置図
5.使用の本拠の位置を確認できるもの
様式のダウンロード、書き方はこちら
8.必要な書類を全てお任せできますか?
はい。オプションとなりますが、承っております。

▼オプション(税込)
各オプションは追加される料金となります。

内容料金(税込)
申請書作成(2枚)1,080円
保管場所使用承諾書の取得3,240円
現地調査・配置図作成3,240円
その他書類調達3,240円
警視庁の書式への転記1,080円
JU、陸運支局等への直接配達3,240円
申請者となるお客様への直接対応(書類手配のご案内等)2,160円

※「その他書類」とは、
具体的には「使用の本拠の位置を確認できるもの」を指しますが、こちらはご自身でご用意していただく方が安くて確実です。

▼「使用の本拠の位置を確認できるもの」とは
・住民票
・運転免許証(個人の場合)
・印鑑登録証明書
・登記簿謄本(法人の場合)
・電気・ガスなどの公共料金の領収書
・消印のある郵便物
「使用の本拠の位置を確認できるもの」の詳細はこちら